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メディア情報学部

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メディア情報学部の3つの方針

人材の養成および教育研究上の目的

今日の人間社会や、情報通信技術が生み出す新しい情報環境を深く理解し、より良い社会の実現に向け、社会的仕組みや情報システムを調査・分析・実現・評価・改善できる人材を育成することを目的とする。

メディア・情報分野の教育・研究の一層の充実をはかるため、平成25年度より従来の環境情報学部を改組して、「メディア情報学部」が誕生しました。飛躍的に進展する情報技術と人間・社会との共生を目指し、文系・理系の第一線級研究者や、企業での実績を持つ教員スタッフが、実社会に貢献する教育・研究を展開します。エコロジカルな最先端サイバーキャンパスは私たちの誇りです。日本でも最高レベルのテクノロジーを駆使して、学生の学びを完璧にサポートします。

学びの特色

サイバーキャンパスをフル活用

国内でも有数の最新情報設備のもとで、プログラミングやWebデザインなどの豊富な演習授業を受けることができます。文系・理系の充実したスタッフが結集して実社会に貢献する教育を行い、学生自身の希望や問題意識に沿って実践的に学ぶことができます。

学生主体のものづくりとデザイン

学生自ら情報システムをデザインして運用したり、アイデアをもとに作品の制作に取り組んだり、調査成果や提案を広く社会に向けて情報発信したりするなど、実際に手を動かし、汗をかくものづくりを行い、発想力や実現力、発信力を育てます。

専門性を高める研究室

3年次から2年間にわたり、全員が各自の学びたい分野の研究室に所属。テーマの見つけ方や研究手法から、具体的な研究の進め方まで、担当教員が一人ひとりに直接指導を行います。4年次には卒業研究を完成させ、全員が大学生活における専門研究の成果を発表します。


社会メディア学科

情報システム学科


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