東京都市大学 TOKYO CITY UNIVERSITY
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入試方式一覧
一般入試(後期)

※出願を締切りました


一般入試(後期)


point

学外試験場で受験できます

地元で受験できるメリットを生かしてください。


同一学部内で併願が可能です

学科により合格最低点が異なりますので類似した学科を併願した方が、よりチャンスが広がります。工学部・知識工学部はそれぞれ3学科まで併願可。メディア情報学部は、数学を選択した場合のみ併願可。


出願締切日を遅く設定しています

他の入試方式、他大学の入試結果後でも出願が間に合います。


入学検定料の割引制度があります

2学科以上併願した場合の入学検定料が割引になります。


基準点はありません

得意科目を思い切って伸ばすのも作戦です。


センター利用入試

※出願を締切りました


センター利用入試スケジュール


point

3教科型:全学部

複数学部への併願が可能です

複数の学部に出願できます。[6学部で最大18学科まで併願可能]学科によって合格最低点が異なります。
類似した学科を併願すれば、それだけチャンスが広がります。


本学独自試験はありません

センター試験の結果のみでの判定となりますので、本学を受験するための特別な受験勉強は必要ありません。


基準点はありません

得意科目を思い切って伸ばすのも作戦です。


センター試験の選択教科・科目の幅がとても広い

□ 工学部・知識工学部・環境学部環境創生学科・メディア情報学部情報システム学科:数学(必須)+高得点2教科の総合点での判定
□ 環境学部環境マネジメント学科・メディア情報学部社会メディア学科・都市生活学部:英語(必須)+高得点2教科の総合点での判定
□ 人間科学部:英語(必須)+国語(必須)+高得点1教科の総合点での判定


※上記必須以外の教科・科目は全て自由に選択できます。しかも「英語」は筆記のみの得点とリスニングを加えた時の換算得点を比較して高い方を採用。
※「地理歴史・公民」および「理科」については第1解答科目を判定対象とします。


5教科型:工学部・知識工学部

630点の基準点以上で合格

センター試験の結果のみで判定し、630点の基準点以上であれば合格です。


工学部と知識工学部の併願が可能です

工学部・知識工学部の両学部に出願ができます。[2学部で最大12学科まで併願可能]


<3教科型>との併願で検定料の割引があります

<3教科型>と併願することで、入学検定料が割引になります。(工学部と知識工学部の<3教科型>のみが割引対象となります。環境学部・メディア情報学部・都市生活学部・人間科学部の<3教科型>との併願は割引対象となりませんのでご注意ください)


5教科型:環境学部

585点の基準点以上で合格

センター試験の結果のみで判定し、585点の基準点以上であれば合格です。


<3教科型>との併願で検定料の割引があります。

<3教科型>と併願することで、入学検定料が割引になります。(環境学部の<3教科型>のみが割引対象となります。工学部・知識工学部・メディア情報学部・都市生活学部・人間科学部の<3教科型>との併願は割引対象となりませんのでご注意ください)


全学統一入試

※出願を締切りました


全学統一入試


point

学部内・学部間で3学科まで併願ができます

共通の試験問題を利用するので異なる学部・学科の併願受験が可能です。「理系型」と「文系型」のどちらかを選択して受験してください。(型によって併願できる学部が異なります)


検定料の割引があります

2学科以上併願した場合の入学検定料が割引になります。


「文系型」の地理歴史と数学は問題を見てから解答教科を選択できます

試験開始より20分以内であれば、解答教科を変えることが可能です。


基準点はありません

得意科目を思い切って伸ばすのも作戦です。


学外試験場で受験できます

地元で受験できるメリットを生かしてください。


数学はマーク式・記述式併用。その他の教科は全問マーク式です

数学の記述問題は答えまで導き出せなくても、部分点が加算されます。あきらめずにしっかり解答を記入してください。


一般入試(前期)

※出願を締切りました


一般入試(前期)


point

特待生制度があります

各学部から成績上位者数名ずつが対象となります。


東京都市大学オーストラリアプログラム(TAP)奨学生制度があります

各学部から成績上位者数名ずつが対象となります。


一番募集枠の大きい入試です

他の入試制度に比べ合格者数が一番多い入試です。


試験日の異なる学部学科は併願が可能です

試験日が違えば学部間の併願も可能です。複数学科を併願した方が本学の出題傾向にも慣れて対策を立てやすくなります。なお、環境学部は、同一試験日で環境創生学科と環境マネジメント学科の両学科を、メディア情報学部は、同一試験日で社会メディア学科と情報システム学科の両学科を併願することができます。
(2学科目の入学検定料は割引になります)


学外試験場で受験できます

地元で受験できるメリットを生かしてください。


数学は記述式、理科(物理・化学)・英語・国語はマーク式と記述式の併用

記述部分で、どれだけ部分点が取れるかが合否のカギになります。


基準点はありません

得意科目を思い切って伸ばすのも作戦です。


都市生活学部の国語と数学は問題を見てから解答教科を選択できます

試験開始より20分以内であれば、解答教科を変えることが可能です。


外国人留学生入試

※出願を締切りました


外国人留学生入試スケジュール


point

(1) 日本留学試験は必須です

○○点取らなければいけない、という基準はありません。選考は「日本留学試験」「面接(英語含む)」「書類審査」の結果を合わせて総合で評価します。


(2) 面接では英語能力の確認もします

日本の高等学校教科書レベルの60ワード程度の英文を約1分間で黙読し、その内容について面接官の質問に日本語で答えます。
(質問例)今、読んだ英文はどんな内容でしたか?


(3) 学部内で第2志望学科を認めています(工学部・知識工学部のみ)

例えば、第1志望「機械工学科」、第2志望「機械システム工学科」という出願も可能です。


指定校推薦入学考査

※出願を締切りました


指定校推薦入学考査スケジュール


公募推薦入試

※出願を締切りました


公募推薦入試スケジュール


過去の小論文課題

知識工学部

2013年度:私が大学でチャレンジしたいこととそれが将来にどのように役立つか。
2014年度:あなたが大学で学びたいこと、および、大学で学ぶことを基に、将来、世の中にどのように貢献したいですか。
2015年度:高校の勉強と大学の学習では何が違うと思いますか?また、大学生活を有意義に過ごすためには何が最も重要と思いますか。


環境学部

2013年度:再生可能な自然エネルギー資源を可能な限り列挙し、そのうち2つについて、それぞれのメリットとデメリットを述べなさい。
2014年度:あなたが最も関心を持っている環境問題を二つ取り上げ、どのような特徴があるか考えなさい。それらの共通点や相違点を整理して、環境問題とはどのような問題であるのか、あなたが考える解決策を含めて論じなさい。
2015年度:地球温暖化問題を引き起こす要因を2つ取り上げ、その要因間の関係性を述べるとともに、有効かつ実現可能な解決策を論じなさい。


メディア情報学部

2013年度:twitterやFacebook、Line、メール、ブログなどの情報ネットワークシステムを用いたさまざまなコミュニケーション手段を実際に自分で体験したり、あるいは報道などを通して得た知識に基づいて、その有用性や問題点について述べなさい。
2014年度:最近あなたが興味を引かれた社会的出来事を一つ取り上げ、以下の項目について述べなさい。
*それはどのような出来事か *その出来事をどのようにして知ったか(例:テレビで見た) *その出来事についてのあなたの意見
2015年度:学校における情報リテラシー教育(情報を活用する能力を育てる教育)の重要性と課題について自らの意見を述べなさい。また、高等学校における情報系科目についてどのような内容をどのように学習すればよいか、具体的な考え(提案を含む)を記述しなさい。


都市生活学部

2013年度:東京を国際観光都市にするために必要と思われることは何か。君の考えを述べなさい。
2014年度:オリンピックの開催都市として、東京の都市の機能の中で最も不足しているものは何か? それを改善するための方法を含めて、君の考えを述べなさい。
2015年度:近年、自然災害に見舞われることが多い日本の都市について、災害に強いまちづくりのために何が必要か、あなたの考えを述べなさい。


人間科学部

2013年度:現代の子どもの成育環境を考えた場合、あなたが一番重要だと思っていることを挙げ、その理由を書きなさい。
2014年度:子育てが難しい時代といわれています。その理由は何だと考えますか。
2015年度:「人々がともに暮らす」とは、どのようなことなのでしょうか? あなたはどのように考えますか?


※工学部実施なし


編入学試験

※出願を締切りました


編入学試験スケジュール


AO型入試

※出願を締切りました


AO型入試


point

(1) 本学での勉学を強く希望する人で、学力試験では評価できない多様な能力(潜在能力)、意欲、体験、活動、創作、学業、資格など、明確に自己アピールできるものを持っている人が対象です。

(2) 出願の際には必ず、その能力を証明できるような活動記録やその時の写真・パンフレット等、客観的な資料を提出してください。例年、評価の際は実績が重視されています。

(3) 評価の観点は実績やレベルだけではなく、それらを「第三者に明確に説明し説得できる能力」(プレゼンテーション能力)を有しているかもポイントとなります。学修意欲や将来の目的までをも含めて自己アピールする必要があります。

(4) 上記のアピール例は一例ですので、他にも評価の対象となる事項はたくさんあります。自己アピールにプラスとなることは、客観的な資料として取りまとめておいてください。資料がない場合は評価の対象とならないので注意が必要です。

(5) 出願前には、オープンキャンパスに積極的に参加するなど学科の理解を深めておくことも重要です。また、AO型入試についてなどの質問や相談にも随時応じますので、有益な情報源としてください。
(1次選考に関する質問や相談は8月7日までに済ませて、出願に臨んでください)

AO社会人型入試

※出願を締切りました


AO社会人型入試スケジュール


AO帰国生徒型入試

※出願を締切りました


AO帰国生徒型入試スケジュール


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