旧:武蔵工業大学
東京都市大学
TOKYO CITY UNIVERSITY

大学案内
Guidance

  • 大学案内
  • 大学案内TOPページ
  • 学長あいさつ
  • 大学の歴史
  • 学部・学科構成
  • 都市大グループ
  • 校歌・学園歌
  • 建学の精神
  • 校章
  • 情報公開(各種データ)
  • 大学ロケーション
  • 取り組み
  • 新聞・雑誌等掲載情報
  • 東京都市大学 SNS公式アカウント一覧

訪問者別ナビゲーション

受験生の方へ
オープンキャンパス・進学相談会の
日程や各学部の入試概要等

在学生の方へ
課外活動・年間行事
生活支援について等

在学生の保護者の方へ
大学後援会・保護者との連絡会
について等

卒業生の方へ
同窓会・証明書申請について等

企業・行政・研究者の方へ 求人のお申し込み・産官学連携について等

ホーム大学案内大学データ > 収支決算

収支決算

平成24年度決算

平成24年度決算について、消費収支計算書及び資金収支計算書に基づき、予算と比較して報告いたします。

消費収支決算書

消費収入の部

学生生徒等納付金は10,631百万円となりました。学生生徒数が8,111名となり、納付金収入は予算より68百万円増加となりました。
手数料は528百万円となりました。志願者数が19,442名となり、予算人員より2,732名増加したことにより、65百万円の増加となりました。
寄付金は100百万円となり、寄付件数の増加と現物寄付により64百万円の増加となりました。
補助金は841百万円となり、国庫補助金の一般補助と特別補助の制度の変更があったことにより184百万円の減少となりました。
資産運用収入は191百万円となり、教室の貸出回数の増加と貸出料の値上げ等により、12百万円の増加となりました。
事業収入は317百万円となり、受託研究の件数の増加と高額契約があったことにより、134百万円の増加となりました。
雑収入203百万円は、退職金社財団からの交付金と科研費間接経費の増加により39百万円の増加となりました。
帰属収入合計は、12,811百万円となり、予算より199百万円増加いたしました。
基本金組入額は、899百万円となり、予算より944百万円の減少となっております。これは、世田谷キャンパス1号館建設(2期工事)出来高精算による施設等整備費の減少、及び世田谷キャンパス1号館建設が私学事業団の耐震改築長期低利融資の貸付対象になったこと等によります。
以上の結果、消費収入の部合計は11,912百万円となり、予算を1,142百万円上回った決算となりました。

消費支出の部

人件費は5,304百万円となり、予算より248百万円下回りました。予算人員より、教員数と職員数が減少したことが影響しております。
教育研究経費は4,228百万円となり、予算より220百万円減少いたしました。主に消耗品費、修繕費、除却費等を節減したことによります。
管理経費は615百万円となり、162百万円の減少となりました。主に、委託費、広告費、修繕費等を節減したことによります。
以上の結果、消費支出の部合計は10,328百万円となり、今年度の消費収支差額は1,584百万円の収入超過となりました。主に基本金組入額の減少等により、消費収入が対予算より増加し、消費支出は教育研究経費、管理経費で経費節減したことによります。

資金収支決算書

消費収支計算書と同額・同内容のものは、省略いたします。

資金収入の部

借入金等収入は2,000百万円となりました。内容は世田谷キャンパス新1号館建設のため、私学事業団から借入を行ったことによります。

資金支出の部

施設関係支出は918百万円となり、予算を183百万円下回りました。世田谷キャンパスの改修費用や水路関係の執行がなかったこと、横浜キャンパスの空調設備のリプレース等が予算より下回ったことによります。
設備関係支出319百万円となり、予算を5百万円超過いたしました。世田谷キャンパスの情報カメラ設置や等々力キャンパスの授業用モニタを追加設置したことによります。
以上の支出から資金支出調整勘定132百万円を控除いたしました今年度資金支出合計は13,367百万円となり、収入との差額1,724百万円が次年度支払資金となります。

ページ先頭へ戻る

Copyright(C)TOKYO CITY UNIVERSITY All Rights Reserved.