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本学と横浜都筑区との協働開催 第13回地域連携調査研究発表会 開催のお知らせ(2/25)

更新日:2016/02/10

知の活用・地の活用 〜大学と行政がともに都筑を考える〜

第13回地域連携調査研究発表会

 

 来る、2016年2月25日(木)、本学環境学部・メディア情報学部と横浜市都筑区役所の協働により、本学生による地域での調査・研究の成果を横浜市職員や市民の方に向けて発表する「第13回地域連携調査研究発表会」を開催します。

 

本発表会は、行政にとっては広く業務の参考となるもので、学生にとっては研究成果が行政実務の視点からどのように評価されるのかを理解する場として、双方に有意義な機会となっており、平成15年度から継続して開催しています。

 

本学と横浜市都筑区は、2010年2月24日に連携協力協定を締結しています。この協定は、大学の研究成果などを都筑区に還元するとともに、都筑区の課題に関する調査の実施を通じて更なる促進を図り、地域の活性化に資することを目的とするものです。

 

開催概要は以下の通りです。

 

日時 平成28年2月25日(木) 午後1時〜4時
会場

東京都市大学 横浜キャンパス 3号館1階31A教室

(横浜市営地下鉄ブルーライン「中川」駅 徒歩5分)

対象 東京都市大職員・学生及び研究テーマに関連する横浜市職員、
また、一般市民の方に向けても公開しています。
申込

下記の電話またはEメール(お名前・参加人数を明記)でお申し込みください。

電話:045−948−2226 FAX:045-948-2399

Eメール:tz-plan@city.yokohama.jp

申込期限 平成28年2月24日(水)
問い合わせ先 都筑区区政推進課:田中 礼子  Tel 045-948-2220
主催 本学(環境学部・メディア情報学部)、都筑区役所

※当日取材席をご用意しておりますので、取材にお越しの際は直接会場受付までお申し出ください。

 

第13回地域連携調査研究発表会 プログラム

 

1)開会

開会宣言 13:00
開会挨拶(区役所) 13:00 〜 13:05
開会挨拶・学部紹介(大学) 13:05 〜 13:10

 

2)調査・研究発表

  分野 テーマ(仮題) 発表者(仮) 開始〜終了
1 環境 パーソントリップデータからみる都筑区のモダルシフト 清水 久雄
(郭研究室)
13:10 〜 13:25
2 環境 都筑区牛久保地区の個人住宅の庭を対象とした生物調査プログラムの改良と適用効果の検証 矢部 和美
(横田研究室)

13:25〜 13:40

3 環境 駅前広場における滞留行動と隣接する大型商業施設の関係性に関する研究
-港北ニュータウン センター北・南駅前広場を事例に-
赤羽 好裕
山口 航平
(室田研究室)
13:40 〜 13:55
4 環境 樹木が屋外熱環境に及ぼす影響・効果の実測調査 松島 健吾
(宿谷研究室)
13:55〜 14:10
5 環境 オフィスビルにおける執務者の知的生産性に関する研究 佐野 裕介
(リジャル研究室)

14:10〜 14:25

休憩(14:25〜14:40)
6 環境 地下水の理化学性の類似性による汚染源の究明と経時変動に関する研究 秋元 宥紀
水野 寿洋
(咸研究室)
14:40 〜 14:55
7 環境 下水道を核とした環境教育プログラムの開発と実践 櫻井 元晴
(吉崎研究室)
14:55 〜 15:10
8 情報 地域系クラウドファンディングの成功要因の分析 小畑 遼平
(中村研究室)
15:10 〜 15:25
9 情報 知識の連結-非専門家によるARコンテンツ開発を支えた技術と人のつながり- 鈴木 奏絵
中山 敬夫
矢嶋 涼央
(関研究室)
15:25 〜 15:40

 ※発表テーマ、発表者、発表時間等は変更する可能性があります。

 ※荒天時の開催の有無については、当日、都筑区役所ホームページに掲載します。

 

3)閉会

感想(区役所) 15:40 〜 15:45
講評(大学) 15:45 〜 15:50
閉会宣言 15:50

 

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