事務室[1F・2F]

  • 学生支援センター
  • キャリア支援センター
  • キャンパス事務センター

医務室[1F]

学生相談室[2F]

情報処理中演習室・メディアホール[1F]

マルチメディア作品を制作できる専門的な機材が用意されています。 また、メディアホールはフリースペースとしても利用され、学生達の貴重な“発想の場”。
2号館

図書館[1・2F]

幅広い分野の資料を所蔵しているほか、世田谷・等々力の各キャンパスの図書館、 他大学、国立国会図書館、新聞社などの各種データベースとの相互利用も可能です。
2号館

CIS談話室[2F]

室内に作られた木造の部屋は、学内でも異色のくつろぎの場。 グループディスカッションなどを行うことができます。
2号館

映像メディアルーム[2F]

映像や音声のデジタル編集が可能な機器を設置し、映像合成やリアルタイム映像配信が可能なバーチャルスタジオです。 連携授業のコントロールルームにもなっています。
2号館

情報処理大演習室[2F]

CGや画像処理に特化した高性能なコンピュータ64台を設置し、3DCG作成ソフトも快適に利用できます。 モニターはデスクに収納可能で、グループワークにも対応しています。
2号館

プレゼンテーションラボ[2F]

講義や講演会、学生の作品発表等に利用されます。各種メディアに対応できるマルチメディア教卓を備え、 全130席に情報コンセントも設置されノートPCの接続も可能です。
2号館

映像編集室[2F]

映像、音声のデジタル編集が可能な機器を設置。初心者から上級者までのレベルに合わせた機器を導入し、 学生はスキルにあった作業を行うことができます。
2号館

LL教室[2F]

マルチメディア英語教材を利用した語学学習を行います。各種教材をインタラクティブに活用でき、 ネットワークやインターネットへの接続も可能です。
2号館

学生ラウンジ[B1F]

友達同士でも、一人でも、ゆっくりとくつろげる場所です。 大型ディスプレイや自動販売機が設置されていて、飲食も自由にできます。
3号館

FEISホール[B1F]

270人収容可能なホール形式の教室で、講義や講演会だけでなく演劇や演奏会などにも対応。 170インチスクリーンや7.1ch音響システムなどAV機能も充実しています。
3号館

31A教室[1F]

200インチの大スクリーンを備え、300人を収容できるホール形式の教室です。 授業のほかに講演会などにも利用されます。
3号館

31E環境実験・演習室[1F]

さまざまな実験・計測・分析のできる演習室。充実した設備と機器を備えています。
3号館

31F演習室[1F]

テーブル付きの可動式椅子が40個並び、さまざまな用途に応じて、空間構成を変えられます。
3号館

フィールド演習室[1F]

五感を使ったフィールドワークと、器具を使った計測を体験しながら、 環境を科学する方法を学ぶフィールド演習科目に対応した教室です。
3号館

評価演習室[3F]

評価室の外にある各種AV機器とパソコンから、評価室内の被験者に音や映像を評価刺激として提示し、 その様子をモニター及び録画することが可能です。
3号館

ミニプレラボ[4F]

高度マルチメディアを駆使した新時代のプレゼンテーション&コミュニケーション空間です。 16台の参加者用のコンピュータが各卓に設置されています。
3号館

学生食堂[1F]

学生食堂は学生にとって憩いの場所です。定食や麺類・丼類などが用意され、 つけ麺フェアなどのイベントも定期的に行われています。
4号館

コンビニ「Yショップ」[2F]

コンビニ(ヤマザキYショップ)が入り、食料品や日用雑貨など商品が充実。 弁当やパンは1階の厨房で作られたものが販売され、から揚げパンが人気です。
4号館

キャンパスショップ[2F]

学生ホールに併設され、文具や書籍、シャンプーやタオルといった生活雑貨も販売しています。 PCやリクルートスーツも購入できます。
4号館

体育館・部室棟

地上2階建て、床面積約2,100㎡の体育館はアリーナをはじめ、 トレーニングルーム、シャワー室など豊富な設備を完備。部室棟は部やサークル、 同好会などの活動の拠点となる施設です。
5号館
雨水を地下の雨水槽に集め、樹木への散水に利用。 夏季には体育館の屋根にも散水し、体育館内部の温度上昇を抑えます。
体育館の屋根の一部にソーラーパネルを設置。 太陽エネルギーを吸収して温水シャワーに利用します。
周辺の緑を自然のまま残し、それに沿って遊歩道を設置。 環境へ配慮して廃材を利用したウッドチップコースとしています。
企業と共同開発したクールパレットシステムを用いたビオトープを設置。 ヒートアイランド対策と共に、実践的な学習の場となっています。
雨の日はスポンジのように吸水し、蒸散することにより 夏は打ち水の効果があり涼しく過ごすことができます。
駐車場では排気ガスが植物にかからないように気を使い、車はすべて前向きで駐車します。
自然の流水系を保持しつつ外部への排水を減らすため、 構内のアスファルトの基礎部分に透水性アスファルトを用いています。
従来あったアスファルトを一部残しながら芝生化するという世界でも例の少ない実験が行われています。

照明計画の工夫

建物内の照明は普通に使っても無駄が多くなります。そこで自然光を採り入れ、 照明スイッチを系統化し、エネルギー節約を図っています。
照明計画の工夫

資源回収ボックス

石油化学製品、スチール、アルミ、可燃物、ペットボトル、ビン、 たばこ、ペットボトルのふたの8つにゴミ箱が分別されています。

庇(ひさし)/袖壁

庇や袖壁は直射日光の遮蔽効果を高めます。特に夏季の室内環境の質が向上し、冷房使用量も低減します。
庇/袖壁

氷蓄熱式ヒートポンプエアコン

横浜キャンパスでは深夜電力を使って蓄熱槽に氷を蓄え、その冷たさを冷房運転に役立てています。(各建物ごとに設置)
氷蓄熱式ヒートポンプエアコン

ハイサイド・ライト

自然光や通風を利用して、電灯照明や空調の無駄を低減。 自然の恵みを有効に活用しながら快適な室内空間を創出します。(本館ロビー/食堂棟2F)
ハイサイドライト

ペアガラス/Low-Eガラス

二重構造の「ペアガラス」や「Low-Eガラス」(特殊コーディング断熱ガラス)を採用。 冷暖房の省エネに貢献しています。
(各棟北側窓・講義・研究棟各研究室など)
ペアガラス/Low-Eガラス