東京都市大学 研究者一覧 248/282

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246 TCU Research Directory教 授 川口 和英建築学 都市計画・建築計画所 属都市生活学部 都市生活学科所 属研究室ひとあつめ空間研究室H Phttp://hani2014.blog.fc2.com/分 科細 目研究内容と目指すもの人はいかにして集めまるのか、人気(ひとけ)はどのように創り出されるのか。そこへ出かけていってみたい、自分の目で見てみたいという気持ちが生まれるような人集めの仕掛けづくりはどのようなものか、またそれを創り出すにはどのようにしたらできるのだろうか。そのための「ひとあつめと都市空間」の研究を行っています。1横浜ドーム計画立案の研究最近の研究テーマ2業績・プロジェクト・産学連携等3「大規模集客施設の入場者数予測と広域的波及効果に関する基礎的研究」集客機能の変化が都市に及ぼす影響に関する研究-東京都市圏パーソントリップ調査を活用した応用一般均衡分析による集客変化の波及計測-日本建築学会計画系論文集第79巻 第704号, 2014年10月, pp2261-pp2271 など 107件論 文「環境スペシャリストをめざす」「ごみから考えよう都市環境」「社会資本整備と政策評価」「集客の科学」「行動をデザインする(共著)」「スマートライフ(共著)」など著書多数著 書科学研究費基盤研究(C) : 20500658一般 期間 :平成20年(2008)-23(2010)年3月年度科学研究費補助金実績報告書研究課題名 : 子どもの遊び場空間の創造と安全性に関する研究研究外部資金他のドームを徹底的に検証したうえで立地、収支、経済効果、集客等、あらゆる側面からプランニングしました。『公共事業はどうあるべきか』『どうしたら人の集まる施設ができるか』研究しました。工 学集客空間論集客学都市計画こどもの国「おとぎの広場」の計画立案の研究魅力的で安全な遊び場の研究に力を注ぎ、こどもの国(横浜市青葉区)開園40周年記念事業『おとぎの広場』計画を実施。3000㎡の敷地に樹木の間をぬう滑り台などオリジナルの遊具を配しました。研究者情報

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