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採用情報

>> 東京都市大学 工学部 機械工学科 教員公募
>> 東京都市大学 工学部 原子力安全工学科 教員公募(原子力システム工学)
>> 東京都市大学 工学部 原子力安全工学科 教員公募(材料強度評価 原子力政策・耐震)
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東京都市大学 工学部 機械工学科 教員公募

1.募集人員 准教授(常勤)1名
2.所属 工学部 機械工学科
3.専門分野 機械力学(自動車工学、機械力学、振動工学等の関連分野)
4.担当予定科目
  • 学部 :
  • 工業力学、機械力学、振動工学、破壊力学関連の科目、機械工学の導入科目、
    製図および卒業研究など

大学院:機械力学特論、機械振動学特論など

ただし、すべての科目を担当するわけではありません。

5.任期 任期なし(ただし、定年は65歳)
6.応募資格
(1)
博士の学位を有し、大学院修士課程・博士後期課程の研究指導が可能な方
(2)
機械力学およびその関連分野について研究業績を有すること
(3)
自動車の衝突安全に関して、自動車乗員の傷害発生メカニズム解明、衝突時に発生する車体の荷重伝達解析および縮尺模型手法等を用いた衝突エネルギーコントロール等の技術分野における実験的検証手法に詳しい方が望ましい。
(4)
心身ともに健康で、本学機械工学科の運営方針・教育研究活動に理解があり、熱意と協調性をもって学生の指導・教育を行える方
7.待遇 給与は本学規定による
8.着任時期 平成28年4月1日
9.提出書類
(1)
履歴書(市販用紙、6か月以内の写真貼付、メールアドレスを必ず記入、学歴は大学以降すべて記入、職歴には職歴・職名・担当科目を記入、受賞歴等含む)
(2)
研究業績一覧(著書、査読付き論文、国際会議論文、特許、外部資金獲得状況、その他)
(業績別の一覧表として年代の新しいものから古いものへ番号を付けて提出)
(3)
主要論文の別刷り(10編以内、コピー可)
(4)
研究・教育業績の概要(A4で1枚程度、様式自由)
(5)
今後の研究・教育計画と抱負(A4で1枚程度、様式自由)
(6)
本人について照会できる方3名の氏名、連絡先
選考の過程において、海外からの推薦状を求める場合があります。
※ 提出書類は全てA4版とし、各書類に氏名を記入してください。
※ 提出書類に含まれる個人情報は、選考および採用目的以外には使用しません。
10.応募締切 平成27年10月31日(土) 必着
11.選考方法
(1)
一次選考 書類審査
(2)
二次選考 一次選考合格者に対してのみ面接・模擬授業

※面接・模擬授業に要する旅費は支給いたしません。

12.書類送付先およびお問い合わせ先 〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1
東京都市大学 工学部 機械工学科
主任教授 眞保 良吉
電話: 03-5707-0104(内線2600)
E-mail:rshimpo@tcu.ac.jp
書類は封筒の表に「教員(機械工学科・准教授)応募書類在中」と朱書し、不採用時の応募書類返信用封筒(必要切手貼付)を同封の上、簡易書留で郵送してください。
※ 返信用封筒(必要切手貼付)が同封されていない場合は提出物の一切を返却いたしません。

東京都市大学 工学部 原子力安全工学科 教員公募(原子力システム工学)

1.募集人員 教授 または 准教授 1名
2.所属 工学部 原子力安全工学科
3.専門分野 原子力システム工学、原子炉工学
4.担当予定科目 学部 :原子力プラント工学、原子力安全管理技術、原子力実験実習など
大学院:原子炉核設計工学特論、原子力特別実験、原子炉特別実験など
5.任期 なし(但し、定年は65歳)
6.応募資格
(1)
博士の学位を有し、大学院修士課程・博士後期課程の研究指導が可能な方
(2)
下記の原子力工学分野で顕著な研究業績があり、特に最近5年間で複数の査読付き論文を有する方
原子炉及び核融合炉設計と廃止措置技術、モンテカルロシミュレーションによる
核解析、放射線医療分野 等
(3)
国内外を問わず対外的な活動に積極的で、大学の国際化に貢献できる方
(4)
実学に則した教育実践の観点から、教育機関と企業の両経験を有することが望ましい
(5)
学生・院生の指導および教育に熱意をもち、留学生を含む、多様化する学生との交流に積極的に取り組み、学科の将来を長期的に担える方
(6)
原子炉主任技術者、核燃料取扱主任者、放射線取扱主任技術者1種のいずれかの資格を有することが望ましい。
7.待遇 給与は本学規定による
8.着任時期 平成28年4月1日
9.提出書類
(1)
履歴書(市販の用紙等に本人写真添付)、学会歴、社会歴、受賞歴、資格等含む
(2)
業績リスト(著書、学術論文、依頼論文、国際会議論文、解説、学会発表、登録特許、その他発表論文、外部研究資金獲得実績、受賞歴の項目に分類し、最新のものより記載のこと)
(3)
主要論文別刷(10編以内、コピー可)、著書(表紙、目次などのコピー可)、本人関連の新聞記事(コピー可)など
(4)
教育実績および組織内業務等の実績(A4用紙1枚程度)
(5)
社会貢献活動(学会・委員会活動、地域貢献等)の実績(A4用紙1枚程度)
(6)
着任後の教育・研究に対する計画と抱負(A4用紙1枚程度)
(7)
本人についての照会可能な方3名の氏名、連絡先、応募者との関係
※ 選考の過程において、海外からの推薦状を求める場合があります。
※ 提出書類に含まれる個人情報は、本件の選考および採用以外の目的には使用しません。
10.応募締切 平成27年10月15日(木) 必着
11.選考方法
(1)
一次選考 書類審査
(2)
二次選考 一次選考合格者に対してのみ面接および模擬授業を行って頂きます。

※面接・模擬授業に要する旅費は支給いたしません。
※応募件数の多寡に拘らず、応募資格に十分合致しない場合は採用を控える場合がありますことを了解ください。

12.書類送付先およびお問い合わせ先 〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1
東京都市大学 工学部 原子力安全工学科
主任教授 横堀 誠一
電話:03-5707-0104 (内線3605)
E-mail:s-yokobo@tcu.ac.jp
応募書類は封筒に「教員公募書類(原子力安全工学科)在中」と朱書きし、必ず簡易書留にて郵送してください。なお、応募書類は原則として返却いたしません。

東京都市大学 工学部 原子力安全工学科 教員公募(材料強度評価 原子力政策・耐震)

1.募集人員 教授 または 准教授 1名
2.所属 工学部 原子力安全工学科
3.専門分野 材料強度学
4.担当予定科目 学部 :材料力学、原子力機械耐震工学、実験実習関連科目など
大学院:原子力耐震安全工学特論など
5.任期 なし(但し、定年は65歳)
6.応募資格
(1)
博士の学位を有し、大学院修士課程・博士後期課程の論文指導が可能な方
(2)
原子力施設における機器・配管等機械構造物の材料強度評価の観点からの耐震工学、並びに機器・配管の実験、解析、設計等に関する十分な見識を有する方
(3)
原子力施設における機器・配管等機械構造物の実務設計や材料の規格・基準に関する十分な知識を有する方
(4)
学生・院生の指導および教育に熱意をもち、留学生を含む、多様化する学生との交流に積極的に取り組み、学科の将来を長期的に担える方
(5)
原子力関連の競争的資金に対して積極的に立案・申請し、プロジェクトマネージメントができる方
7.待遇 給与は本学規定による
8.着任時期 平成28年4月1日
9.提出書類
(1)
履歴書(市販の用紙等に本人写真添付)、学会歴、社会歴、受賞歴等含む
(2)
業績リスト(著書、学術論文、依頼論文、国際会議論文、解説、学会発表、登録特許、その他発表論文、外部研究資金獲得実績、受賞歴の項目に分類し、最新のものより記載のこと)
(3)
主要論文別刷(10編以内、コピー可)、著書(表紙、目次などのコピー可)、本人関連の新聞記事(コピー可)など
(4)
教育実績および組織内業務等の実績(A4用紙1枚程度)
(5)
社会貢献活動(学会・協会等活動、地域貢献等)の実績(A4用紙1枚程度)
(6)
着任後の教育・研究に対する計画と抱負(A4用紙1枚程度)
(7)
本人についての照会可能な方3名の氏名、連絡先、応募者との関係
※ 選考の過程において、海外からの推薦状を求める場合があります。
※ 提出書類に含まれる個人情報は、本件の選考および採用以外の目的には使用しません
10.応募締切 平成27年10月15日(木) 必着
11.選考方法
(1)
一次選考 書類審査
(2)
二次選考 一次選考合格者に対してのみ面接および模擬授業を行って頂きます。

※面接・模擬授業に要する旅費は支給いたしません。
※応募件数の多寡に拘らず、応募資格に十分合致しない場合は採用を控える場合がありますことを了解ください。

12.書類送付先およびお問い合わせ先 〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1
東京都市大学 工学部 原子力安全工学科
主任教授 横堀 誠一
電話:03-5707-0104 (内線3605)
E-mail:s-yokobo@tcu.ac.jp
応募書類は封筒に「教員公募書類(原子力安全工学科)在中」と朱書きし、必ず簡易書留にて郵送してください。なお、応募書類は原則として返却いたしません。

東京都市大学 工学部 電気電子工学科 教員公募(電力システム工学)

1.募集人員 教授(常勤)  1名
2.所属 工学部 電気電子工学科
3.専門領域 電力システム工学//電力系統の運用制御および再生可能エネルギー・スマートグリッド関連分野
4.担当予定科目 ・学部:送配電工学などの電力工学関連の科目、および卒業研究など
・大学院:電力エネルギー特論など
5.任期 任期なし(ただし、定年は65歳)。
6.応募資格
(1)
博士の学位を有すること。
(2)
電力系統運用制御やその関連分野について研究業績を有すること。
(3)
再生可能エネルギーを最大限に活用しつつ、安定的に電力エネルギーを運用制御する次世代送配電網に関する課題を俯瞰的に考察でき、実験的、理論的に解明する研究に精通し、かつ学生を広範に指導できる方。とくに、次世代型の送配電システムである自励式直流送電や洋上風力発電システムなど新技術に精通している方が望ましい。
(4)
本学電気電子工学科の運営方針に理解をされ,協調性のある方。
(5)
大学院科目においては英語での授業ができる方。
(6)
心身ともに健康で、工学部電気電子工学科の教育研究活動に理解があり、学生の指導・教育に熱意がある方
7.待遇 給与は本学規定による
8.着任時期 平成28年4月1日
9.提出書類
(1)
履歴書(市販用紙、6か月以内の写真貼付、メールアドレスを必ず記入。学歴は大学以降すべて記入、職歴には職歴・職名・担当科目を記入、受賞歴等含む)
(2)
研究業績一覧(著書、査読付き論文、国際会議論文、特許、外部資金獲得状況、その他)
(業績別の業績一覧表として年代の新しいものから古いものへの順で番号をつけて提出)
(3)
主要論文の別刷り(10編以内、コピー可)
(4)
研究・教育業績の概要(A4で1枚程度)
(5)
今後の研究・教育計画と抱負(A4で1枚程度、様式自由)
(6)
本人について照会できる方(2名の氏名と連絡先)
※提出書類は全てA4判とし、各書類に氏名を記入してください。
※提出書類に含まれる個人情報は、選考及び採用目的以外には使用しません。
10.応募締切 平成27年10月10日(土) 必着
11.選考方法
(1)
一次選考 書類審査
(2)
二次選考 一次選考合格者に対してのみ面接・模擬講義

※面接・模擬授業に要する旅費は支給いたしません。

12.書類送付先およびお問い合わせ先 〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1 
東京都市大学工学部 電気電子工学科
主任教授 野平 博司
電話 03-5707-0104(内線2800/2788)
E-mail:hnohira@tcu.ac.jp
書類は封筒の表に「教員(電気電子工学科)応募書類在中」と朱書し、不採用時の応募書類返信用封筒(必要切手貼付)を同封の上、簡易書留で郵送してください。
※返信用封筒(必要切手貼付)が同封されていない場合は提出物の一切を返却いたしません。

東京都市大学 工学部 電気電子工学科 教員公募(ナノエレクトロニクス工学)

1.募集人員 教授(常勤)  1名
2.所属学科 工学部 電気電子工学科
3.専門分野 ナノエレクトロニクス工学//半導体光電子デバイス、結晶成長関連分野
4.担当予定科目 ・学部:半導体デバイスなどの半導体工学関連の科目、および卒業研究など
・大学院:量子・ナノデバイス特論など
5.任期 任期なし(ただし、定年は65歳)。
6.応募資格
(1)
博士の学位を有し、大学院修士課程・博士後期課程の研究指導が可能な方。
(2)
半導体光電子デバイス、結晶成長およびその関連分野について研究業績を有すること。
(3)
豊かな情報処理社会の実現に向けた低消費電力高性能情報処理デバイスの実現を目指して、シリコン系材料を基盤とした電子デバイス技術、さらに光デバイス技術を融合した学際的研究領域を実験的、理論的に進めることができ、かつ学生の教育を担当できる方。
(4)
本学電気電子工学科の運営方針に理解をされ,協調性のある方。
(5)
大学院科目においては英語での授業ができる方。
(6)
心身ともに健康で、工学部電気電子工学科の教育研究活動に理解があり、学生の指導・教育に熱意がある方
7.待遇 給与は本学規定による
8.着任時期 平成28年4月1日
9.提出書類
(1)
履歴書(市販用紙、6か月以内の写真貼付、メールアドレスを必ず記入。学歴は大学以降すべて記入、職歴には職歴・職名・担当科目を記入、受賞歴等含む)
(2)
研究業績一覧(著書、査読付き論文、国際会議論文、特許、外部資金獲得状況、その他)
(業績別の業績一覧表として年代の新しいものから古いものへの順で番号をつけて提出)
(3)
主要論文の別刷り(10編以内、コピー可)
(4)
研究・教育業績の概要(A4で1枚程度)
(5)
今後の研究・教育計画と抱負(A4で1枚程度、様式自由)
(6)
本人について照会できる方(3名の氏名と連絡先)
選考の過程において、海外からの推薦状を求める場合があります。
※提出書類は全てA4判とし、各書類に氏名を記入してください。
※提出書類に含まれる個人情報は、選考及び採用目的以外には使用しません。
10.応募締切 平成27年11月5日(木) 必着
11.選考方法
(1)
一次選考 書類審査
(2)
二次選考 一次選考合格者に対してのみ面接・模擬講義

※面接・模擬授業に要する旅費は支給いたしません。

12.書類送付先およびお問い合わせ先 〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1 
東京都市大学工学部 電気電子工学科
主任教授 野平 博司
電話 03-5707-0104(内線2800/2788)
E-mail:hnohira@tcu.ac.jp
書類は封筒の表に「教員(電気電子工学科)応募書類在中」と朱書し、不採用時の応募書類返信用封筒(必要切手貼付)を同封の上、簡易書留で郵送してください。
※返信用封筒(必要切手貼付)が同封されていない場合は提出物の一切を返却いたしません。

東京都市大学 工学部 建築学科 教員公募(教授)

1.募集人員 教授 1名 (構造系)
2.所属 工学部 建築学科
3.研究分野 建築構造学一般(建築振動学、地盤工学、耐震工学、各種構造など)
4.予定担当科目 工学部 建築学科および建築学専攻の構造系講義科目
5.任期 なし(ただし、定年は65歳)
6.応募資格
(1)
博士の学位を有し博士後期課程の研究指導を担当できること。
(2)
大学あるいは研究機関等での研究経験が豊富で、建築構造、建築構造設計に関する分野で優れた実績を有すること。
(3)
建築学科および建築学専攻の円滑な運営に協力し、学内の委員なども担当できること。
(4)
海外での研究経験や実績を有することが望ましく、英語による授業を担当できること。
(5)
学協会の研究表彰実績がある場合は考慮する。
7.着任時期 平成28年4月1日
8.提出書類
(1)
履歴書(写真添付)、学歴、職歴、学会歴、受賞歴を含む
(2)
業績一覧
1)研究業績:下記の分類にて整理
1. 著書
  • 2. 学術論文:
  • 日本語論文(査読の有無)、英語論文(査読の有無)、
    国際会議論文(査読の有無)、その他
3. 発明特許:登録番号、発明の名称、実施物件
4. 業績表彰がある場合は、受賞対象技術、受賞作品、その他
5. 外部研究費獲得歴とその研究成果
2)教育実績:担当された授業科目、教育内容
非常勤講師、あるいは、専任教員として担当した授業科目
(3)
今後の研究教育活動に対する抱負(A4用紙1枚程度)
(4)
照会可能な推薦者2名:推薦者の氏名、連絡先
9.応募締切 平成27年10月31日(土) 必着
10.選考方法
(1)
一次選考 書類審査
(2)
二次選考 一次選考合格者に対してのみ面接・模擬講義

※面接・模擬授業に要する旅費は支給いたしません。

11.書類送付先および問い合わせ先 〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1
工学部 建築学科 主任教授 勝又 英明
Tel: 03-5707-0104 (内線3000)
E-mail:hkatsumt@tcu.ac.jp
応募書類は封筒に「応募書類」を朱書きの上、簡易書留にて郵送のこと。応募書類は原則として返却しません。

東京都市大学 工学部 建築学科 教員公募(講師)

1.募集人員 教育講師 1名 (構造系)
2.所属 工学部 建築学科
3.専門分野 建築構造
4.担当予定科目 工学部 建築学科の構造系の講義科目(特に構造力学など)
5.任期 原則として2年、再任用3年を限度とする。
6.応募資格
(1)
一級建築士資格を有していること(構造設計一級建築士の資格がある場合はこれを考慮する)。
(2)
建築構造設計業務の経験が豊富で、学部学生の指導、教育に熱意をもって取り組める方
(3)
日本建築学会賞、日本建築構造技術者協会賞、などの受賞歴がある場合は考慮する。
(4)
大学、教育機関での教育経験を有するか、企業研究所での指導経験を有する方
(5)
初学者向けの技術解説書などの著作がある場合はこれを考慮する。
7.待遇
(1)
給与は本学規定による。
(2)
諸手当、賞与、退職金支給なし。但し、通勤手当は支給する。
(3)
社会保険(私学共済、雇用保険)加入
8.着任時期 平成28年4月1日
9.提出書類
(1)
履歴書(写真添付)、学歴、職歴、学会歴、受賞歴を含む
(2)
業績一覧
1)研究業績:下記の分類にて整理
1. 著書
2. 学術論文:学会論文(査読の有無)、国際会議論文(査読の有無)、その他
3. 実施設計(構造設計)を担当した建築作品
4. 受賞歴のある作品には受賞名とその内容を説明する資料
2)教育実績:担当された授業科目、教育内容
非常勤講師、あるいは、専任教員として担当した授業科目
3)これまでの主な業務(所属組織内における)
(3)
今後の教育に対する抱負(A4 1枚程度)
(4)
照会可能な推薦者2名:推薦者の氏名、連絡先
10.応募締切 平成27年8月31日(月) 必着
11.選考方法
(1)
一次選考 書類審査
(2)
二次選考 一次選考合格者に対してのみ面接・模擬講義

※面接・模擬授業に要する旅費は支給いたしません。

12.書類送付先およびお問い合わせ先 〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1
工学部 建築学科 主任教授 勝又 英明
Tel: 03-5707-0104 (内線3000)
E-mail:hkatsumt@tcu.ac.jp
応募書類は封筒に「教育講師(建築学科)応募書類 在中」と朱書きの上、簡易書留にて郵送のこと。応募書類は原則として返却しません。

東京都市大学 都市生活学部 都市生活学科 教員公募(環境計画)

1.募集人員 教授または准教授 1名 (常勤)
2.所属 都市生活学部 都市生活学科
3.専門分野 環境計画// 都市環境、環境設備、環境技術関連分野
4.予定担当科目 学部 : 「都市の環境、すまいと環境、環境と設備」等の授業および関連授業
大学院 : 「住環境マネジメント論」などに関する授業
5.任期 任期なし(ただし、定年は65歳)。
6.応募資格
(1)
博士の学位を有すること。
(2)
大学院修士課程の研究指導資格を取得できる業績を有すること。
(3)
社会科学系学部の特徴を生かした教育・研究活動ができること。
(4)
都市や住まいと環境、住環境マネジメントなどを中心として、街づくりと環境との関係までを視野に入れて教育・研究することのできる人材であること
(5)
都市における(建築、住宅を含む)環境形成論・環境工学の基礎と全般に加えて、より実践的な環境計画・快適論の教育・研究が可能であるとともに、建築士受験資格要件に対応する科目(計画原論、設備等)の教育が可能な者が望まれる。
(6)
大学院科目においては、英語での授業が可能な方。
(7)
都市生活学部都市生活学科の教育研究活動に理解があり、学生の指導・教育に熱意がある方。
7.待遇 本学規定による
8.着任時期 平成28年4月1日
9.提出書類
(1)
履歴書 (写真添付、メールアドレスを必ず記入)、教歴年月、学歴、職歴、学会歴、社会歴、受賞歴等含む
(2)
業績一覧表
1)研究業績:下記の分類にて整理
@ 著書 : 単著、編著、共著の別
  • A 学術論文:
  • 学会論文(審査有・無別)、国際会議論文(審査有・無別)、
    その他(依頼論文、紀要別)
B 実施された作品(建築作品、その他作品別)
C その他(学会以外の研究発表、新聞・雑誌、報告書、その他別)
注1)年代の新しいものから古いものへの順で番号をつけて提出
注2)受賞歴のある作品には受賞名、受賞者名とその内容を説明のこと。
2)教育実績:担当された授業科目、教育内容等
@ 専任教員として A非常勤教員として
3)これまでの主な業務(学内または所属組織内等)
(3)
研究業績参考資料
・ 最近5年間の主要査読付研究論文の別刷 (コピー可)
・ おおむね最近10年間の主要著書(借用)
・ おおむね最近20年間の主要業務ないしプロジェクトの紹介資料(借用)
(4)
今後の研究・教育に対する抱負(A4 1枚程度)
(5)
照会可能な推薦者2名: 推薦者の氏名、連絡先
※ 提出書類に含まれる個人情報は、選考及び採用以外の目的には使用しません。
10.応募締切 平成27年10月24日(土) 必着
11.選考方法
(1)
一次選考 書類審査
(2)
二次選考 一次選考合格者に対してのみ面接・模擬講義

※ 面接・模擬授業に要する旅費は支給しません。

12.書類送付先および問い合わせ先 〒158-8586 東京都世田谷区等々力8−9−18
東京都市大学 都市生活学部 学部長 川口 和英
電話:03-5760-0104 / FAX:03-3702-5576
E-mail:kawakazu@tcu.ac.jp
13.その他 応募書類は封筒に「応募書類」と朱書きし、簡易書留にて郵送。応募書類は借用資料を除き、原則として返却しません。

東京都市大学 都市生活学部 都市生活学科 教員公募(実務・コミュニティ)

1.募集人員 教授、准教授または講師 1名 (常勤)
2.所属 都市生活学部 都市生活学科
3.専門分野 実務 ・ コミュニティ // 不動産学、不動産管理関連分野
4.予定担当科目 学部 : 「不動産ビジネス」「住宅と不動産」等の授業および関連授業
大学院 : 「不動産マネジメント論」などに関する授業
5.任期 教授、准教授の場合は、任期なし(ただし、定年は65歳)。
講師は、原則として3年、再任用2年を限度とする。但し、任期中の業績により任期満了後、任期の定めのない准教授として採用する場合がある。
6.応募資格
(1)
博士の学位を有すること。
(2)
大学院修士課程の研究指導資格を取得できる業績を有すること。
(3)
社会科学系学部の特徴を生かした教育・研究活動ができること。
(4)
不動産経営・管理を中心として街づくりや住宅との関係までを視野に入れて教育・研究することのできる人材であること
(5)
不動産の経営管理に加えて、まちづくりや住宅における不動産管理に係る実務的な側面での教育・研究が可能な人材を希望する。不動産実務を学生に伝えることができ、これらの分野の専門的経験も有する者が望まれる。
(6)
大学院科目においては、英語での授業が可能な方。
(7)
都市生活学部都市生活学科の教育研究活動に理解があり、学生の指導・教育に熱意がある方。
7.待遇 本学規定による
8.着任時期 平成28年4月1日
9.提出書類
(1)
履歴書 (写真添付、メールアドレスを必ず記入)、教歴年月、学歴、職歴、学会歴、社会歴、受賞歴等含む。)
(2)
業績一覧表
1)研究業績:下記の分類にて整理
@ 著書 : 単著、編著、共著の別
  • A 学術論文:
  • 学会論文(審査有・無別)、国際会議論文(審査有・無別)、
    その他(依頼論文、紀要別)
B 実施された作品(建築作品、その他作品別)
C その他(学会以外の研究発表、新聞・雑誌、報告書、その他別)
注1)年代の新しいものから古いものへの順で番号をつけて提出
注2)受賞歴のある作品には受賞名、受賞者名とその内容を説明のこと。
2)教育実績:担当された授業科目、教育内容等
@ 専任教員として A非常勤教員として
3)これまでの主な業務(学内または所属組織内等)
(3)
研究業績参考資料
・ 最近5年間の主要査読付研究論文の別刷 (コピー可)
・ おおむね最近10年間の主要著書(借用)
・ おおむね最近20年間の主要業務ないしプロジェクトの紹介資料(借用)
(4)
今後の研究・教育に対する抱負(A4 1枚程度)
(5)
照会可能な推薦者2名: 推薦者の氏名、連絡先
※ 提出書類に含まれる個人情報は、選考及び採用以外の目的には使用しません。
10.応募締切 平成27年10月24日(土) 必着
11.選考方法
(1)
一次選考 書類審査
(2)
二次選考 一次選考合格者に対してのみ面接・模擬講義

※面接・模擬授業に要する旅費は支給しません。

12.書類送付先および問い合わせ先 〒158-8586 東京都世田谷区等々力8−9−18
東京都市大学 都市生活学部 学部長 川口 和英
電話:03-5760-0104 / FAX:03-3702-5576
E-mail:kawakazu@tcu.ac.jp
13.その他 応募書類は封筒に「応募書類」と朱書きし、簡易書留にて郵送。応募書類は借用資料を除き、原則として返却しません。

東京都市大学 都市生活学部 都市生活学科 教員公募(社会・文化・集客)

1.募集人員 教授、または准教授 1名 (常勤)
2.所属 都市生活学部 都市生活学科
3.専門分野 社会・文化// 社会学、エリアマーケティング関連分野
4.予定担当科目 学部 : 「都市の社会学」「エリアマーケティング」「マーチャンダイジング」等の授業および関連授業
大学院 : 都市及びマーケットにおける社会学、パブリックリレーションなどに関する授業
5.任期 任期なし(ただし、定年は65歳)。
6.応募資格
(1)
博士の学位を有すること。
(2)
大学院修士課程の研究指導資格を取得できる業績を有すること。
(3)
社会科学系学部の特徴を生かした教育・研究活動ができること。
(4)
社会学全般に加えて、都市やマーケットに焦点を当てた理論と実践的な社会学の教育・研究が可能であること、また社会学的知識を背景としたパブリックリレーション、エリアマーケティング、などに通じている人材であること。
(5)
大学院科目においては、英語での授業が可能な方。またTAP(東京都市大学オーストラリア短期留学プログラム)に対応できる英語コミュニュケーション力、指導力を有していることが望ましい
(6)
都市生活学部都市生活学科の教育研究活動に理解があり、学生の指導・教育に熱意がある方。
7.待遇 本学規定による
8.着任時期 平成28年4月1日
9.提出書類
(1)
履歴書 (写真添付、メールアドレスを必ず記入)、教歴年月、学歴、職歴、学会歴、社会歴、受賞歴等含む
(2)
業績一覧表
1)研究業績:下記の分類にて整理
@ 著書 : 単著、編著、共著の別
  • A 学術論文:
  • 学会論文(審査有・無別)、国際会議論文(審査有・無別)、
    その他(依頼論文、紀要別)
B 実施された作品(建築作品、その他作品別)
C その他(学会以外の研究発表、新聞・雑誌、報告書、その他別)
注1)年代の新しいものから古いものへの順で番号をつけて提出
注2)受賞歴のある作品には受賞名、受賞者名とその内容を説明のこと。
2)教育実績:担当された授業科目、教育内容等
@ 専任教員として A非常勤教員として
3)これまでの主な業務(学内または所属組織内等)
(3)
研究業績参考資料
・ 最近5年間の主要査読付研究論文の別刷 (コピー可)
・ おおむね最近10年間の主要著書(借用)
・ おおむね最近20年間の主要業務ないしプロジェクトの紹介資料(借用)
(4)
今後の研究・教育に対する抱負(A4 1枚程度)
(5)
照会可能な推薦者2名: 推薦者の氏名、連絡先
※ 提出書類に含まれる個人情報は、選考及び採用以外の目的には使用しません。
10.応募締切 平成27年10月24日(土) 必着
11.選考方法
(1)
一次選考 書類審査
(2)
二次選考 一次選考合格者に対してのみ面接・模擬講義

※面接・模擬授業に要する旅費は支給しません。

12.書類送付先および問い合わせ先 〒158-8586 東京都世田谷区等々力8−9−18
東京都市大学 都市生活学部 学部長 川口 和英
電話:03-5760-0104 / FAX:03-3702-5576
E-mail:kawakazu@tcu.ac.jp
13.その他 応募書類は封筒に「応募書類」と朱書きし、簡易書留にて郵送。応募書類は借用資料を除き、原則として返却しません。

共通教育部 自然科学系数学教育部門 教員公募

1.公募人員 教授 1名
2.所属 共通教育部 自然科学系数学教育部門
3.専門分野 数学
4.担当予定科目 工学部、知識工学部における数学基礎科目、数学系教職科目、大学院科目
5.着任時期 平成28年4月1日
6.応募資格
(1)
博士の学位を有する方
(2)
大学の基礎教育に深い理解があり、数学教育部門の教員として、数学基礎教育と研究および数学教育部門の運営に熱意を持って取り組んでいただける方
(3)
工学部、知識工学部における数学基礎科目、数学系教職科目、大学院科目(偏微分方程式論、数学解析特論)を担当できる方(なお、本学数学基礎科目には、微分積分学、線形代数学、微分方程式論、ベクトル解析学、フーリエ解析学、関数論、数理統計学が含まれます。)
(4)
大学入試業務に携われる方
7.提出書類
(1)
履歴書(様式Aの形式で写真入りのものを作成のこと)
(2)
研究業績リスト(様式Bの形式によって作成のこと)
(3)
主要論文5編以内の別刷またはコピー
(4)
主要論文5編および科研費等外部資金の取得状況を含むこれまでの研究の概要と将来の研究計画(様式不問)
(5)
これまでの教育経験および職務状況(担当科目、委員、役員等の経験)の概要と工学系の大学における数学教育についての抱負(様式不問)
(6)
応募者について照会できる方2〜3名の氏名と連絡先
*書類はA4版で作成し、それぞれに氏名を記入のこと。
8.応募期限 平成27年9月18日(金) 必着
*封書に「数学教員応募書類在中」と朱書きし、簡易書留でお送り下さい。
9.選考方法 書類審査および面接と模擬授業(10月上旬を予定)を行います。なお、旅費は支給いたしません。
10.書類送付先およびお問い合わせ先 〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1
東京都市大学共通教育部数学教育部門
教授 金川秀也
E-mail:skanagaw@tcu.ac.jp
TEL 03-5707-0104(代表)
11.その他
本教員は共通教育部数学教育部門に所属しますが、共通教育部数学教育部門は、全学部、特に工学部および知識工学部における数学教育の中心的役割を担う部門です。
本教授職は任期付きではありません。(ただし、定年は65歳です。)
応募書類は原則として返却しません。なお、応募書類により取得される個人情報は、本人事案件にのみ利用し、その他の目的には利用しません。

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